一部では陣内のDVがあったのではとも噂される今回の離婚のニュース。元々業界内で評判がよくなかったようで・・・ よしもと魂
・やすよともこが南海キャンディーズの番組で「TVとプライベートでは態度が違う」と発言。
・デーモン小暮閣下は2時っチャオで、結婚式の報道の時にアナの「陣内は後輩に慕われてる」発言に 「そうか?話が違うんじゃない?」と失笑(閣下は吉本興業所属)
・井筒監督がコラムで「陣内の結婚式はどうでもいい」等ボロカスに批判(ソース;ゴーJ) ピンポンでは結婚式の報道に「裏では酷いことをしていると聞いている」と発言。
・ダウンタウン松本がラジオで「あの子は何で関西で人気があるのか分からん」 「芸人のトークというものがよくわかってない」と批判(ソース:放送室)
・麒麟川島はなるトモを「インチキ番組」と批判。結婚披露宴も皮肉る。
・若槻千夏は、深夜番組で無名のグラドルが「陣内さんて素敵ですね」と言ったところ、 あきらかに嫌な顔で「陣内さんは...」と言葉を濁す。
・大阪キングという5時間くらいの生放送のメインパーソナリティをした際、放送終了後、 誰からも「お疲れ様でした」の挨拶がなく、楽屋に誰もいなかった(ソース:オーサカ夜キング)納得して別れる離婚の方法
実際の所は本人たち以外には解らないことだろうが、2年と言えば早すぎる終焉である。
紀香スピード離婚…陣内智則と“格差婚”わずか2年悪女の秘密
人気女優の藤原紀香(37)とお笑いタレントの陣内智則(35)が離婚することが18日、スポーツ報知の取材で分かった。
すでに離婚届は両者の判が押された状態で、近日中にも提出する。関係者によると、昨年秋ごろから2人の関係が悪化した模様で修復は難しく、先月末、紀香が主演舞台の千秋楽を迎えたのを機に決断したようだ。2007年に紀香の故郷・神戸で挙式、美女と芸人の“格差婚”は話題となったが、結婚生活約2年での破局となった。PR)快楽亭ブラックの放送禁止落語大全
紀香と陣内、今世紀を代表するビッグカップルが結婚生活にピリオドを打つことになった。 関係者によると、すでに陣内は離婚届に判を押して紀香に渡したという。紀香は先月末に初の主演ミュージカル「ドロウジー・シャペロン」の千秋楽を迎え、仕事が一段落し別れを決断。近日中にも離婚届を提出する。続きを読む>>




◆藤原紀香(ふじわら・のりか)本名・陣内紀香。1971年(昭46)6月28日、兵庫県西宮市生まれ。高校時代は落語研究会。神戸親和女子大時代、92年度ミス日本グランプリ受賞。93年、東レ水着キャンペーンガール。95年、映画「花より男子」で女優デビュー。ドラマへの出演や格闘技番組の司会で人気を獲得。国際活動や人道支援にも積極的で、02年、サッカー日韓W杯の親善大使。06年、国連の東ティモール視察団に同行。07年には日本赤十字社広報特使となり、08年1月にバングラデシュに赴いた。
◆陣内智則(じんない・とものり)本名同じ。1974年(昭49)2月22日、兵庫県加古川市生まれ。吉本総合芸能学院(NSC)11期生。同期には中川家、ケンドーコバヤシらがいる。95年に漫才コンビ、リミテッドを解散し、音声再生機器を駆使したピン芸のスタイルを確立。00年に上方お笑い大賞の最優秀新人賞、04年には同賞の話題賞を獲得。08年9月、約4年半にわたって司会を続けた読売テレビ「なるトモ!」(関西ローカル)を卒業。
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